何と息子(二男)等の写真が大きく載っておりました。

 

いしべっち

見出しが「戦う姿で徳島 元気に」でPRグループ結成と。

その記事の写真に大きく息子等の写真が載っており、何でと驚きました。

 

石部宅建

徳島市在住で1990年プロデビューされたプロレスラー市原氏(リングネーム・フライング・キッド市原)等と、徳島市立木工会館でプロレスの展示会をしようと集まったとの事。

 

石部宅建

市原氏は、「AWAプロレスを立ち上げ、プロレスラーが戦う姿を徳島の子供達に観て貰い、元気と勇気を与えたい」とも。

 

そこで先ず木工会館の協力を得て、市原氏の知人が所有するプロレス関連グッズ200点を展示する事にしたそうです。

 

石部宅建

また初代タイガーマスクのマスクやサイン色紙、アントニオ猪木やジャイアント馬場の引退試合のポスターを展示する予定で、昔の試合の映像も流すのだとか。

 

石部宅建

そんな会合に何故か息子が出席して居たのです。

 

息子は大のプロレスファンで高校のレスリング部の先輩に、プロレスラー新崎人生や同じく後輩にアレクサンダー大塚が居ます。

 

​石部宅建

お二方とも徳島に帰郷された時には必ずと云って良い程、事務所に立ち寄って頂いております。

また息子も徳島でプロレス興行がある時にはお手伝いもしています。

 

​石部宅建

未だに先輩・後輩の関係が続いているようです。

先年に、高校のレスリング部の顧問で恩師のT先生の定年退職祝いの時にも、S先輩に言われ世話役をしていたみたいでした。

 

T先生はK大学では重量級の選手で、世界選手権でも活躍されモスクワ五輪の代表候補でもありました。

徳島に帰郷されてからは高校教師として、レスリング部を創部し部活の指導をされておりました。

 

凄い先生で部員は勿論のこと、生徒からも慕われた有名な先生でした。

 

そんなこんなで、息子はプロレスの事になるとアチコチから声が掛かるようです。

若い時からプロレス観戦に東京や福岡ドームにも行き、今でもプロレスの雑誌を購読しているようです。

 

プロレスファンや関係者からも、「プロレスの事は石部に聞け」と云われているぐらいです。

 

徳島新聞

T新聞の夕刊を見ていて、息子が大きく写っているので驚きました。

 

助任

徳島市福島に在る木工会館で2月8日(水)〜2月19日(日)まで開催されます。

 

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べーやん

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