数日前に健康診断受診票のハガキが届いていました。

 

なのでハガキを持って、事務所の近くのS内科消化器クリニックに行き、健康診断の予約をしていました。

 

そこで早速、予約日の8:45分にS内科消化器クリニックに行きました。

午前の部は9:00分からなので、駐車場に駐めた車中で時間待ちをしていました。

 

受付の女性スタッフが、8:50分に窓のブラインドを上げ、ドアーを開けました。

 

直ぐに受付に行き受診ハガキと健康保険証を提出し、女性スタッフより説明を受けました。

問診票を2枚渡され、住所・氏名等を記入し、問診に記入しました。

 

1枚は大腸癌検査用でもう1枚は前立腺癌用でした。

 

待合室のソファに座り待っていました。

ほどなく名前を呼ばれ検査室に入ると、看護師さんから身長・体重・腹囲・血圧の測定をされました。

 

身長=172,5cm、体重=64,0kg、腹囲=83,0cm、血圧=126−70でした。

看護師さん受付票を見ながら曰く、「石部さん、背筋がシャキッとしていて姿勢が良いですね」と。

 

その後、治療室に移り治療台に寝て、別の看護師さんにより心電図を取りました。

最後に最初の看護師さんにより採血をされました。

 

私は血管が太いので、手の平を握りしめたり、肩凝りでツボを指圧されると、血管が浮き上がります。

腕にゴムを巻かれても同じ様に太い血管が浮き上がるのです。

 

アルコール消毒を済ませた後で、看護師さんが例の如く、「少し痛いですよ」と云いました。

チクッとしただけですが、何故かこの歳になっていても緊張してしまうのです。

 

採血した血液を3本のサンプルに入れ終わりました。

看護師さんが、「ここを押さえていて下さい」とアルコール消毒液を含んだ脱脂綿を上から押さえていました。

 

円形のテーブで注射針の後に張り付けた後、「これで今日は終わりですので、待合室でお待ちください」との事でした。

 

暫くすると受付の女性スタッフに呼ばれ、「この容器は2本入っていますので、2回(2日)に分けて採便をお願いします」と。

そして、「採便したら直ぐにご持参ください、この容器と袋に氏名・採便月日を記入して下さい」とも。

 

また、「その後に約5日ないし1週間以内で、検査結果が判りますから」との事。

 

会計を済ませ事務所に帰りました。

 

現在のところ、身体で具合が悪いのは左首・左肩・左腕と虫歯ぐらいなのですが、健康診断は受けるに越した事はないと思います。

何でも早め早めの早期予防・早期治療が良いのですから。

 

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べーやん 徳島文理大学

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