以前は水曜日の朝一の9:00分に予約を取っていました。

 

しかし最近になって患者が増え、中々思うような日時に予約が出来なくなりました。

 

なので空き日の空き時間での予約になっています。

先々週は木曜日の9:00分、先週は金曜日の9:30分、昨日は土曜日の13:00分という具合でした。

 

昨日は土曜日でもあり、息子(二男)の社長から、「今日は来客の予定も少ないから、事務所に来なくても大丈夫だから」との事。

 

なので仕事は休ませて貰いました。

そして早めに昼食を済ませ、歯磨きをしてから12:55分に自宅近くのO歯科クリニックに行きました。

 

受付を済ませると、直ぐに呼名をされました。

治療ベッドに上がり、口腔内を消毒水で清浄しました。

 

O先生曰く、「今日は治療中の前歯の横の歯が虫歯になっているので、その歯を治療してから次の時に元の治療中の歯を治療しますので」と。

 

そして歯茎に薬剤を塗りながら、「麻酔注射をしますので」とも。

そして、「ごめんなさい、少し痛いですけど」と云って歯茎に麻酔注射をしました。

 

何時も思うのですが、どこの病院や医院でも、医師や看護師は必ず注射する前に、「少し痛いですけど、我慢して下さいね」と云うのです。

 

私はこの歳になっても注射はキライなのです。

勿論、誰でもそうだとは思いますが。

 

それなのに、注射をする時に、「少し痛いけど・・・云々」と云われると、歯を食い縛り顔を背けるのですが、歯茎なので目を閉じるしかないのです。

 

昨日は先生が何かモノを噛ませてくれておりましたが、目を閉じていたので判りませんでしたが。

何か所か注射をしたようでしたが、その後暫らくはそのままでした。

 

そして、「今から治療中の歯の横の前歯の虫歯を削り治療しますので」と。

そこから例のグラインダーみたいな機器で歯を削られました。

 

その削った後に何かのモノで埋めました。

そして先生が、「歯をカチカチして噛んで下さい、次は上下の歯をグリグリして下さい」と。

 

何度もそれらの事を繰り返しておりました。

その間には水を噴射し、バキュームで水を吸い込んでいましたが。

 

先生から、「はい、これで今日は終わりです、ウガイをして下さい」と治療ベッドを起こしてくれました。

 

私が治療前に先生に、「左肩から左腕に掛けて痛みがある、整骨院に行っていますので、寝た姿勢からさらに頭を下げられると肩が痛いのです」と。

 

すると先生曰く、「先日に来院された方も同じ事を云われたので、その方にはバスタオルを丸めて枕替わりにして頂きました」とも。

 

なので私にも先生がバスタオルで枕を作って頂きましたので、昨日の治療中は大変楽で有りました。

会計を済ませ、次の治療日にの予約を7月2日(木)12:00分にして帰りました。

 

18:00分頃には麻酔も感じなくなりましたが、天気予報では所により時々雨との事でしたので、昨夜は日課のウオーキングを中止しました。

 

また私の知り合いで、中年男性がお二方が奥歯(親不知)抜歯後に高熱が出て急死されたことも有り、用心をするに越したことはないとも考えましたので。

 

歯の治療は次の時には前歯の仮歯を抜き型を取って土台を作ります。

その次にはその土台に歯を被せて終わりです。

 

それから右の奥歯の知覚過敏症の治療と、右上奥歯の親不知の抜歯が残っています。

 

この前、先生にお聞きしましたら、「前歯から1番と数えて行き、左右に8本づつ有りますが、親不知は数えないので7本づつの計14本で、上下で28本が成人の自歯数です」との事でした。

 

私が厚生労働省の提唱されている80歳で20本の事を再度お聞きすると、「親不知を抜歯しても石部さんの歯は金属を被せた歯も入れて上下で26本有りますから大丈夫です」と。

 

昨夜は夜になってから肩や首・顎が凝っていました

痛くは無かったのですが、肩・首・顎に力を入れていたのでしょうか。

 

就寝前に電動マッサージ機に寝てタイマーをし、2回もマッサージをしました。

2回目のその途中で居眠りをし、タイマーが切れて止まったので気が付きました。

 

歯科治療は長期間に亘るのです。

 

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べーやん 徳島文理大学

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