十年ほど前にも同じように左側がビリビリ・ジンジンと痺れていました。

 

なのでK地区に在るM病院に行きました。

そこで、レントゲン撮影やCTRでの撮影をして頂きました。

 

その結果、頸椎の4番目が狭窄気味で、神経には触っていないが指先まで痺れが来るのだろうと。

そして先生曰く、「手術するまでもなく、このまま暫らく様子を見てみましょう」との事でした。

 

ところがこの前にもブログに投稿しましたが、昨年の11月ごろで有ったか、古い書類等を大きなビニール袋(45L入り)2袋分を破り捨てました。

 

その後、数日間ほど経ってから左腕が痛くなりました。

妻曰く、「無理して1度にスルからや、何でも加減が出来ないんやから」と。

 

その内に段々と左肩から左腕(二の腕)、更に腕から手の甲や指までが痺れるようになってきました。

そして夜にも痛くて寝られない日が続きましたので、自宅近くの整形外科クリニックを探しました。

 

S整形外科に行くと既に数年前に廃業し、跡地に高層マンションが建っていました。

なので以前のK地区に在るM病院にと思ったのですが、近所のN整形外科クリニックに行きました。

 

そこでレントゲン写真を撮りましたが、以前のM病院の検査結果と同じでした。

そこに何回か通院しましたが、電気針か何か理学療法と、湿布薬を貼ってくれるだけで一向に変わらず、行くのを止めました。

 

これなら整骨院と変わらないなぁと思ったからです。

 

その後は痛みや痺れの強弱の繰り返しでした。

何とか眠る時にも横を向けば辛抱が出来るのです。

 

その内に、11月から繁忙期になり、少しの痛さと痺れだけで辛抱していました。

今年の4月に入り、繁忙期も終わりました。

 

しかし今年になってからは新型コロナウイルスの対策で、2月・3月、特に4月・5月と不要不急の外出や三密をとの事で自粛要請が発出されました。

 

私もそれに従い、日課の夜間ウオーキングも中断していたのですが。

 

するとまたまた左肩から左腕、左手の甲や左指が痺れだし、左の二の腕が痛く辛抱できない程になりました。

 

昨年から着装しだした足首に巻きつける、重さ2kgづつの重りが原因かも分らないと外して歩いていましたが、関係がないようでした。

 

そんなこんなでの毎日でしたが、10日程前に前歯が折れたので近所の歯科クリニックに行っています。

そこでの治療で、治療用電動椅子に座り、後ろに倒されると左肩や左腕に痛みと怠さが混じったように感じられるのです。

 

なので歯科医師にその旨を伝え、身体を半ば横向きにして治療を受けています。

それでも頭を下げられた状態では痛みが激しいのです。

 

早く折れた歯を修復して欲しいのですが、歯科治療は少しづつ治療するので、暫らくは通院がひつようです。

 

その上、肝心の治療する奥歯(親不知・虫歯)より先に前歯を治療する事になったのですから。

そしてまた3日程前に、上の前歯の右側の歯も痛くなりだしました。

 

これなら6月一杯どころか、7月一杯も掛かりそうです。

 

新型コロナウイルスの流行が、夏期(高温多湿)が近づき終息・終焉と先の見通しが立ち、緊急事態宣言の解除が行われました。

 

しかしながら私は、これからが口腔外科と云うのか歯科での治療が続くことになります。

左肩から左指に掛けての痺れや痛みは、当分の間はこのままにしておこうと思います。

 

友人・知人からは、「あんたは元気やなぁ、どこも悪い所が無くて」と云われています。

しかし私にも歳相応の病気?は有るのです。

 

しかし幾ら痺れても、首(頸椎)の手術だけは絶対にしないと決めています。

今まででも友人・知人で頸椎の手術をされて良くなった人を、未だかって見掛けた事がありませんので。

 

後6か月で78歳、何歳まで生きられるか判らにのに、無理をして手術する事だけは、御免蒙りたいと思います。

 

助任

地域の皆様に支えられ 地域に根付いて お陰様で 2021年に 創業35周年を迎えます。

 

べーやん 徳島文理大学

JUGEMテーマ:日々のくらし

 

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 徳島(市)情報へ← 宜しければ押して下さい ※ヤル気スイッチです。

石部宅建

石部宅建は昭和、平成、令和と徳島文理大学の 学生物件紹介数ナンバー1を目指します。

コメント
コメントする