昨日の土曜日は、早めに事務所から帰宅しました。

 

なので自宅前の車置場の清掃をしました。

 

玄関横の1階の6畳2間の東側に、幅2m×6m程のベランダ・ポーチ(コンクリート打設)が有ります。

そして端が市道(幅員6m)に沿っているのです。

 

その空間に、最近はよく車を駐車しています。

しかしコンクリートと市道との段差が約25cmぐらい有ります。

 

以前から鉄製と強化プラスチック製の二等辺三角形の乗り入れ用品を置いて有りました。

 

それらを横に移動して、市道にはみ出した部分の下側を綺麗に清掃し、水道水で洗い流しました。

その後に乗り入れ用品を元の位置に戻しました。

 

以前から、乗り入れ用品とコンクリートの間には、材木(檜の端太角)を嵌め込んでいたのです。

その材木が腐食し、端からボロボロになって行き、ハンマーで叩くとボコッと穴が開くのです。

 

なのでこの前から何処かで材木を購入しようと思い、古材の寸法を測っていました。

105×105×2000mmが3本でした。

 

所謂昔で云うところの3寸5分でした。

 

その後、I地区のしらさぎ大橋南詰下に在るDIY・K店に木材を買いに出掛けて行きました。

しかし其処の店には90×90×3000mm(杉の3寸角)しか有りませんでした。

 

そこで購入するのを止め、昔に営業されていた筈の自宅近くの材木店(南前川・出来島・南田宮・佐古)を廻ってみました。

 

しかし運悪く土曜日の午後なのか、休業中なのか廃業されたのか、閉店ばかりで営業中の材木店は見当たりませんでした。

 

諦めて帰宅しましたが、ヤル気の時でないと大層になり、またまた日延べになる恐れがあります。

 

そこでリフォーム業をしている息子(三男)に尋ねると、「A町にあるDIY・K店のプロ店に行けば良い」との事でした。

 

妻曰く、「別に檜材でなくても杉材でもイイし、長さも2000mm3本でなくても1500mm4本でイイ」と。

また、「別に105mm角でなくても90mm角でもイイのに」とも。

 

云われてみればその通りなのですが、何か素直になれず昨日は止め、明日の24日(日)に再度しらさぎ大橋南詰下のDIY・Kに行く事にしました。

 

その後は、メダカの水槽の底に少し溜まっていた餌や藻の屑を清掃し、水を足してやりました。

またそのついでに、フラワーポットの草花にも水遣りをしました。

 

明日の日曜日の午前中はDIYへ、午後からは徳島古代史研究所の令和2年度の総会に出席する予定です。

ほんとうに市内の材木店が少なくなっていたのには驚きました。

 

なにもかもDIYで揃うのでしょうか。

 

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べーやん 徳島文理大学

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