1冊目は、息子(二男)が毎月プレゼントしてくれています、「歴史人2020・4月号、日本史の謎100・特別定価820円」でした。

(日本史の新常識とは、古代から幕末維新まで)。

 

歴史

 

2冊目は、息子(二男)が生命保険会社から隔週で頂戴している、「PRESIDENT・日本史・学び直し・価格780円」でした。

(あなたの当り前はもう通じません、最新研究で激変した歴史の新常識13)。

 

歴史

 

3冊目も、息子(二男)が毎月プレゼントしてくれています、「月刊タイガースNO・506・特別定価600円」でした。

(孤高の求心力、福留孝介)。

 

歴史

 

4冊目は、年4回(3月・6月・9月・12月)発刊(刀酔庵・至誠堂・日本刀専門店)「今失われゆく、日本の心・無料」令和2年3月号でした。

(690年前に製作された福岡県の正宗高弟とされる最上名工の名作、左・さもんじ・鎌倉時代末期・筑前国・重要刀剣指定・黒蝋鞘葵紋金無垢金工金具小さ刀拵・長さ230mm・元幅21mm・元重ね5mm・無反り、790万円のお薦めの名刀(短刀)です)。

 

この4冊は全て私のお気に入りの雑誌で、大変興味深い内容なのです。

 

「歴史人」や「PRESIDENT」の本文は、日本人が今まで記憶したり学習してきた事が、最近になり新資料等の発見で今までの学説等が揺らいできているし、文部科学省の検定教科書も変更され始めているとか。

 

月刊タイガースは、阪神タイガース情報満載で、その中の選手にスポットを当てた特集記事となっています。

今年は優勝目指してと書かれていますが、今の時期に優勝などの言葉使いはチャンチャラ可笑しいのです。

 

オープン戦が調子が良いとか、○○選手は出来上がっているとかも同じですが。

最近私は、毎晩のように就寝前にYouTubeで、片岡篤志チャンネルを見ています。

 

この番組に出演される元・プロ野球の名選手の裏話を聞いていると実に面白いのです。

それなのでキャンプ中やオープン戦中に調子が良いとか悪いとかはあまり関係が無いのではと思います。

 

最後の日本刀専門店の雑誌(カタログ)は上質紙にカラー印刷されたもので、観る者を引き付ける魅力のある内容になっています。

日本刀の価額も20万円ぐらいから1000万円ぐらいまで幅広く網羅されております。

 

そして各種販売刀剣類についての説明も、私のような日本刀にはズブの素人にも解り易く解説されているのです。

 

それで何よりなの、「日本刀を購入される時の心構えや、購入前には家族とよくよくご相談され、迷われた時には買わない事です」との事。

 

誠実なお人柄がよく分るのです。

 

この数日間は4冊の雑誌を読みながら、心豊かに過ごせそうです。

息子に感謝。

刀酔庵・至誠堂さんに感謝です。

 

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べーやん 徳島文理大学

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