昨年の11月に、古い書類の整理のために手作業で破棄して行きました。

 

段ボール箱に入っていた書類を数枚づつ破ったのです。

仕事の合間に何日間もその作業を続けました。

 

それから数日後に、頸の左側や左肩、はたまた左の二の腕、肘の下から手の甲までが痛くなり、ピリピリと電気が走る感じになりました。

 

なのでアチコチ調べましたが、地元のN整形外科医院に治療に行きました。

 

しかし以前にも治療に行きましたM病院と同じで、MRI検査・頸部レントゲン撮影をし、電気を当てる治療でした。

MRI・レントゲン撮影以外は、地元の接骨院と同じでした。

 

接骨院の方は指圧・整骨・マッサージ等々の治療をしてくれるので、接骨院の方が良いのかなとも思いました。

 

地元の整形外科医院には4回ほど通院しましたが、その後は行かなくなりました。

 

今回のレントゲンの検査結果でも以前のM病院と同じく、「頸椎の第4・第5が少し細くなっているが、神経が触ってないので心配ないでしょう」との事でした。

 

しかし今でも左腕の二の腕から手の甲の表側が、ピリピリと電気が走っている感じなのです。

数年間に1度ぐらいの割合で起きるのです。

 

特に痛みが激しくなると病院に行っています。

 

今回もN整形外科のN先生曰わく、「50肩だと思いますが、腕が上がるし回せるし、通院しながら少し様子を見てみましょう」とも。

 

また、「肩凝りが酷くなっているのかも」との事。

私は若い頃から最近まで肩凝りを知らなかったのです。

 

今でも左腕の二の腕から左手の親指・人差し指・中指が特にピリピリとしています。

 

歳も歳だし、またその内に良くなるだろうと思っていますが。

 

そんな時に息子(二男)が私と同じような症状が起こりました。

何年か前から数年毎に繰り返しているようです。

 

しかし77歳の私と違い、49歳もすぎると本格的に50肩になっても可笑しくないのです。

なので接骨院で整体をしたりしていましたが、私と同じように痛みが激しくなりM整形外科医院に行っています。

 

やはり頸から左肩・左腕・左手の指が痺れるとの事。

 

そしてもう一人の息子(三男)も以前から同じ様な症状で治療した経緯がありました。

 

二男は若い時にはレスリングを、中年になってからはブラジリアン柔術をしています。

三男は若い頃から筋肉トレーニングをし、今でも続けているのですが。

 

これらの事を見聞きしていると、多分に我が家系の遺伝的要因が有るのかなぁと考えます。

頸椎から左腕に掛けてと、全く一致するからです。

 

整形外科で頸椎の手術をした友人・知人で、今まで良くなった人を知らないのです。

 

彼等の話を聞くと医師曰わく、「手術しても良くならず、これ以上悪くならないだけです」との事でした。

 

そして彼等の共通しているのは歩行が覚束なくなり、ヨチヨチ歩きみたいな歩行になっています。

また、「頸椎の手術はヤラナイ方がイイと思う」とも。

 

今の所は私も息子達も大した事はないと思うのですが、頸椎だけに要心に越した事は有りません。

 

一男には妻曰わく、「エエ歳して大型バイクに乗るのは止めよ」と。

 

二男には妻曰わく、「もうエエ歳して柔術なんか止めよ」と。

 

三男には妻曰わく、「エエ歳して、今更身体を鍛えてどうするん、いい加減に止めよ」と。

 

私には妻曰わく、「ほんまにエエ歳して、足に2kgづつ重りを着けて歩くのは止めたらわ」と。

 

そして、「ほんまに男の気持ちが解らんわ」との事。

又曰わく、「大病したり、大怪我してからでは遅いよ」とも。

 

「心配するだけで私がシンドイし、ストレスが溜まるわ」と。

 

遺伝的要因なら、故・父親もそうで有ったのかと思いますが、今更聞く事も出来ません。

 

しかし不思議なのは、私は最近まで肩凝り等を知らなかったのですが。

医学んはズブの素人の私には、解らない事だらけなのです。

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べーやん 徳島文理大学

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