妻が大阪に民謡の稽古に行きました。

 

ばあちゃん

毎月、北海道から家元様が来られての稽古が行われます。

なので直弟子の師範以上の方々が○○会館で指導を受けています。

 

佐々木基晴

妻は兵庫県宝塚市生まれで、結婚するまで兵庫県と大阪府で暮らしていました。

なので大阪に行くのは所謂、お里帰りみたいなものです。

 

まして息子(一男)家族が、堂島大橋の袂の超高層分譲マンションに住んでいますので、宿泊には事欠かないのです。

 

大阪

それでも大概は便利なので、民謡の稽古場近くのビジネスホテルに宿泊しています。

今回は息子のマンションに行くそうですが。

 

なのでいつも通りに、稽古に行く前にカラオケに行き、声出しをしに行きました。

何曲も、何度も同じ民謡を唄っていました。

 

カラオケ

今回もカラオケには妻の弟(義弟)を誘って行きました。

義弟は甘い声質で昭和のムード歌謡が得意なのです。

 

カラオケ

妻の唄う歌は色気がないのですが、義弟の唄はムードがあるのです。

やはり民謡を何十年も歌っていると、大きな声で声量豊かに歌い、色気は必要がないのかも。

 

カラオケ

そして妻の不在時には、私が好きなテレビ番組の録画を観るのです。

主にドキュメント・歴史・書画骨董・寺院神社・城郭・地理等々を取り上げた番組です。

 

徳島 ソフトボール

妻は毎晩、私がウオーキングに出掛けている2時間が好きなドラマを観る時間なのです。

主に刑事警察モノ・推理ドラマ等々で、私が観ないモノなのです。

 

一緒に観るのは歌番組ぐらいなものです。

 

カラオケに行っている時、この前に柴犬の事での家主様からLINEがありました。

 

LINE

それは、「友人からのLINEで、自宅の犬小屋に繋がれていた柴犬の飼い主が現れました」と。

 

犬

私がブログに投稿していたので、家主様から「大変お世話になりました」とのLINEでした。

次に家主様宅に行った時に、詳しくお話を聞くつもりです。

 

本当に飼い主が現れて良かったと思いました。

やはり捨て犬ではなかったのかとも思いましたが。

 

なにわともあれ良かった・良かった。

 

助任

月に一度の割合で、鬼の居ぬ間の洗濯をしています。

 

 

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