毎朝10:30分頃にYレディが来て、健康ドリンク等を買って飲んでいます。

 

ヤクルト

息子がTドリンク・私には黒酢・妻にはヨーグルト等を買ってくれています。

 

ユンケル エナジー

つい先日息子が、「ドリンクを毎日飲むのならKスーパーやD廉売店に行くと安く10本入り小箱が598円で、50本入り大箱でも2990円で売ってるよ」と。

 

いしべっち

また時々飲むのなら、「近くの先輩家主のアパートの前に設置してある自動販売機が安いよ」とも。

そこで私は早速そのアパートに行ってみました。

 

文理ロード

何と何と、いつも近くのコンビニで147円で買っているT薬品のTドリンクが、1本100となっておりました。

そして他の飲料も全ての商品が1本100円なのです。

 

ユンケル エナジー

一体どうなっているのかと思いました。

自動販売機なので人件費も不要なのかも分かりませんが、1本で47円の差がイヤ消費税をプラスすると可成り高くなります。

 

まして大型スーパーや大型廉売店では、ドリンク1本当たり約60円での売価になっています。

 

北島 フジグラン

昔から薬九層倍?とか言われていますが、一体全体幾らの売価が正しいものやらチンプンカンプンです。

他人様から訊いた話では、ドリンク等は中身より、ビン等の容器代や宣伝費の方が高く付いているらしいと。

 

それは薬等全般に云える事らしいですが、ズブの素人の私には良く解りません。

 

注射

しかしつらつら考えるに、ヒット商品や新薬を販売するのに長い年月と研究開発費を掛けている訳ですから、それは仕方がないのかも分かりません。

 

今までにも風邪薬や胃腸薬のヒット商品が生まれると、凄い利益になると聞いた事もあります。

 

ましてや国内の製薬・食品メーカーのみならず外国のメーカーもドンドン日本で拡販し、過当競争の中の生き残り作戦なのですから日本のメーカー各社も必死なのでしょう。

 

日の丸

先日もテレビ番組で日本のビールメーカー2社(K・A)の熾烈な販売合戦・競争を放送されておりました。

 

スーパーでの販売価格や、売り場面積・場所等を巡るライバル社との競争でした。

ライバル社の主力商品に勝つには如何にすれば良いかと、毎日が営業販売戦争なのです。

 

クレーマー

ことほど左様に激戦なのは理解ができますが、街角に置かれた自販機のドリンクにも価格差が有るのはどうなっているのかと思います。

 

最近では何処かに出掛けて時にコンビニでドリンクを飲む時に思います。

 

徳島文理大学

「これ1本147円だけど、あそこで買えば100円やし、スーパーで10本入り小箱を買えば60円やなぁ」と。

 

徳島 助任校区

一体息子の先輩やスーパー等は、いつたい幾らで仕入れているのかと気にしながら飲んでいます。

 

「まさか損までして安売りはしてないわなぁ」と思いながら、最近では近くのコンビニは止め、近くのアパート前の自販機まで買いに行っています。

 

徳島 カラオケ

妻曰く、「そんな事を気にしながら毎日のように飲むのなら、スーパーで大箱50本入りを買う方が安いのに」と。

 

ユンケル エナジー

生まれつき貧乏性の私には、妙な事が気になるのです。

 

助任

それでもお金は貯まりません。

 

 

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べーやん

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