毎朝5:00分頃に起床し、音がしないようにアルミ製の雨戸をソロソロと開けています。

 

助任

その時に、塀際や雨戸の戸袋の下に置いてある、メダカを入れてある睡蓮鉢や発泡スチロール箱を覗いています。

 

睡蓮鉢や発泡スチロール箱には葦ずで覆い日陰が出来るようにしています。

しかしながら塀際は日射を遮る事が出来ますが、戸袋の下は日射がキツイのです。

 

めだか

それで比較的強いと云われている緋メダカを置いてあります。

しかし毎日5〜6尾が腹を見せ浮いているのです。

 

やはり気温が高く水温が高くなっています。

夕方に帰宅後に睡蓮鉢等に手を入れるとヌルマ湯になっています。

 

メダカ

毎日帰宅後には睡蓮鉢等に新しく水を注入しています。

 

報道によると、鯉の養殖場でも気温が高くなり○○○○尾も錦鯉が死んでいるのが写されていました。

 

早速ネット検索でメダカの飼育方法を調べてみました。

夏場では1週間毎に水を50%〜70%ほど入れ替えてやると。

 

私は水替えは1ヶ月に1度の割合にしていました。

それと真っ暗にしたり完全に日陰にするより、半日ぐらいは日光が当たるほうが良いとも。

 

今年の4月に睡蓮鉢の底に敷いて有った砂や赤玉土を取り除きました。

しかしネット検索では砂や赤玉土を敷いて有る方が、バクテリア等の繁殖でメダカには良いのだとも。

 

メダカ

そしてやはり水草や川藻が水を浄化する作用があるから必要だとも。

ホテイアオイを入れてありましたが日陰にしたためか、全部のホテイアオイが枯れてしまいました。

 

それと水槽の水の量とメダカの飼育数が合わないと酸素不足になり、特に夏場は厳しいのだとも。

早速、それらの事に気を付けながら改善して行こうと思いました。

 

息子(一男)からは餌のやり過ぎも以前から云われています。

底にメダカの糞や食べ残した餌が溜まりガスが発生して悪いのだとも。

 

徳島のメダカ

水替え等は毎週の用に土日は大会等で時間が少なく、平日の日中は暑さでバテるので、夕方18:00以降の作業になります。

 

やはり生き物は手間暇が掛かります。

たかがメダカ、されどメダカなのです。

 

犬

しかし犬と違い死んでいても、何ら悲しいとか淋しいとかの感情が湧きません。

 

助任

自分が冷たい性格なのか、加齢の性なのか判りませんが。

 

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